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ウェブキャリア

ウェブキャリアの強みとしては、アプリケーション開発だけにとどまらず、Webデザイナーやシステムエンジニアなど、現代の最先端の業界だけに多くの職業上のポストが空いているということでしょうか。
ウェブエンジニアとしてキャリアを積み上げて行くことも可能です。
いろんな形でインターネットの世界と関わって、ウェブの世界で暮らしていくのも可能な時代がやって来ました。
あなたがウェブで飯を食って行きたいならば、一度ご覧下さい!


posted by mabou at 22:33 | 民間資格(IT)

マイクロソフトオフィシャルトレーナー(MOT)の資格取得

マイクロソフトオフィシャルトレーナー(MOT)の資格はマイクロソフトが認定する日本独自のインストラクター制度になっています。この資格の認定には製品ごとに3つの試験・講習に合格・修了する必要があります。
試験・講習はMicrosoft Officeのバージョンごとに
MOT Essentials
マイクロソフトオフィススペシャリストの実技試験の受験と、
Train the Trainer For NOT(トレーナー養成講座)の受講が必要です。
受験資格としてはMOT規約に同意し個人のE-mailアドレスが必要ということです。
MOTはパソコンを取り扱う人が実践的にパソコンを活用できるようコンサルトしていく仕事でパソコンスクールなどで需要が高く、企業における研修の際のインストラクターとしても需要は高いといえます。
posted by mabou at 06:55 | 民間資格(IT)

マイクロソフトオフィススペシャリストの資格取得

マイクロソフト社がMicrosoft Officeの実務スキルを客観的に評価するために主催している資格です。小学生以下は保護者の同意が必要ですが特に受験資格はありません。Microsoft Officeのアプリケーションとバージョンごとに受験できます。WordとExcelではスペシャリストレベルとエキスパートレベルに分かれています。
マイクロソフトオフィススペシャリストは世界的に通用する資格のため海外でも資格取得者の能力を客観的に証明し、就職や転職の際にも自分のスキルを人事担当者に客観的に示す指標とできます。
マイクロソフトオフィシャルトレーナー(MOT)の認定資格の取得にも実技のスキルはマイクロソフトオフィススペシャリストのMOT用合格ラインで評価されるため、スキルアップにMOTの取得をしてインストラクターとして独立することも可能です。ぜひMOTの資格にも挑戦するといいでしょう。
posted by mabou at 06:37 | 民間資格(IT)

オラクルマスターで資格取得

オラクルマスターは日本オラクル(株)が認定するデータベース技術者のための資格で、オラクルは全世界で高いシェアを持つリレーショナルデータベースシステムで有名といいます。
オラクルマスターには上位からプラチナ、ゴールド、シルバー、ブロンズと4段階のレベルがあり、
プラチナは最高度の技術力を持つオラクル技術者を実技試験で認定します。
シルバーは大規模データベースの管理者としての能力が必要です。
ブロンズは中規模データベースの管理者としての能力が必要です。

全世界で展開しているOCP(Oracle Certification Program)に対応していて、
プラチナはOCM(Oracle Certified Master)
ゴールドはOCP(Oracle Certified Professional)
シルバーはOCA(Oracle Certified Associate)
というようにグローバルな資格として認定されます。

受験者はIT技術者として実務につきながらの人が多く、特にプラチナレベルの試験は2日間にわたり実際のシステム障害を想定しているため豊富な実務経験が必要とされます。試験突破のためには試験に対応した研修を受講するのが効率的でしょう。資格の取得は資格手当てがついたり、転職やポジションアップに有利と思われ、ITコンサルタントとして起業できる可能性もあります。
シスコ技術者認定情報セキュリティアドミニストレータなどが関連資格としてお勧めです。
posted by mabou at 23:43 | 民間資格(IT)

シスコ技術者認定の資格取得

シスコ技術者認定はアメリカのシスコシステムズ社が認定するネットワークエンジニアのための資格で、ネットワーク技術者の需要が高くなるなかでそのスキルを分野別、レベル別に認定しています。
シスコ技術者認定には大きく分けて
ルーティング&スイッチング
デザイン
サービスプロバイダ
ネットワークセキュリティ
ストレージネットワーキング
ヴォイス
の6分野がありそれぞれレベルに応じて3段階に分かれています。
受験資格は特になく誰でも受験可能です。
シスコ技術者認定試験のなかで最も基本的なルーティング&スイッチングのアソシエイトに合格しますとCCNA(Cisco Certified Network Associate)の認定名を取得して、小規模ネットワークに対して、LAN、WAN、ダイアルアクセスサービスの設置、設定、運営ができるというスキルの証明とすることができます。
試験科目は
プランニング/設計
実装/運用
トラブルシューティング
テクノロジー
となっていて、全世界共通の資格のため世界中で資格が保証されています。キャリアアップにもなり挑戦してみる価値はあるでしょう。

posted by mabou at 19:59 | 民間資格(IT)

A+(エー・プラス)の資格取得

コンピュータの運用管理にはハードウェアとソフトウェア両方の理解と活用するためのノウハウを必要とされます。インターネット、ネットワークについて基本的な知識を備えてトラブルに適切に対処していく必要があり、そのための知識やスキルを活用した業務遂行能力を客観的に評価・認定する資格がA+(エー・プラス)の資格なのです。
試験の科目は
Core Hardwareが、インストール・コンフィグレーション、原因分析とトラブルシューティング、メンテナンス、マザーボード/プロセッサ/メモリ、プリンタ、ネットワーク
OS Technologistsが、OS基礎、インストール・コンフィグレーション、原因分析とトラブルシューティング、ネットワーク
となっており、
A+(エー・プラス)の試験問題はIT業界を代表する企業や個人からなるCompTIA(The Computing Technology Industry Association)によって継続的に監視を受けていて、資格取得者はインターネット、ネットワークついての基礎的な知識とスキルを認定されたことになります。
posted by mabou at 19:25 | 民間資格(IT)

マイクロソフト認定プロフェッショナル( MCP)

マイクロソフトはシステムエンジニアやプログラマーなどコンピュータやシステム関連の技術者を対象にしてマイクロソフト社製品の技術的な知識に関する認定制度を設けています。これはMCPプログラム(Microsoft Certified Professional Program)と呼ばれています。
取得可能なMCP資格には
プロフェッショナル(MCP)
システムアドミニストレータ(MCSA)
システムエンジニア(MCSE)
データベースアドミニストレータ(MCDBA)
アプリケーションデベロッパー(MCAD)
ソリューションデベロッパー(MCSD)
トレーナー(MCT)
などがあります。
受験資格は特になく誰でも受験が可能です。
試験はコンピュータを使って実施され、設定されたいくつかの科目の中から必要な科目の組み合わせに合格すると自動的に資格が認定され、試験日も月曜日から土曜日で随時ということです。
プロフェッショナル(MCP)はマイクロソフト自身が認定する資格で信頼度は高くこの資格を取得すると世界中どこでも同レベルの実力を証明してくれるということで世界標準の資格になります。
posted by mabou at 15:49 | 民間資格(IT)

CAD利用技術者試験で資格取得、キャリアアップ

CADはComputer Aided Design(Drafting)の略でコンピュータを利用して設計や製図を行うことをいいます。
CAD利用技術者試験の受験資格は、2級、基礎、3次元の試験では特になく誰でも受験可能です。1級の試験は2級保持者に限られます。
試験科目は1級試験は建築と機械の選択制で以下のようになっています。
基礎:コンピュータの基礎知識、ネットワークの基礎知識など
3次元:筆記試験が3次元CADの概念、機能、運用など
    実技試験がCADリテラシー、空間把握、部品組立など
2級:CADシステム分野、製図分野
1級建築:筆記試験が建築製図の知識、設計情報の電子化、建築CAD製図
     実技試験がRC事務所ビル、木造住宅など
1級機械:筆記試験が機械製図の知識、設計情報の電子化、機械CAD製図
     実技試験が機械要素、機械作図の実践例
このうち
CAD利用技術者基礎試験にはCADに関する基礎的な知識の他に繊維やインテリア、製造業や建設業などの基礎的な知識も試験対象に含まれ、2006年からはインターネット上でいつでもどこでも受験ができるWBT方式になります。
CADには機械、建築、電設、アパレルなどと業種や分野が広いため資格取得者は企業や設計事務所から発注を受けたり、在宅で独立・開業も可能です。
posted by mabou at 17:46 | 民間資格(IT)

インターネット検定「.com Master」で資格取得、キャリアアップ

インターネット検定は、インターネットに関する最新のスキルと知識を認定する資格で、資格の名称は.com Master(ドットコムマスター)となり、名前の後にレベルに応じて★(シングルスター)、★★(ダブルスター)、★★★(トリプルスター)の3段階のグレードと資格取得年度をあらわす数字が付けられます。
検定の水準は以下のようになります。
.com Master★:情報を受信して活用することができ、企業や組織が提供するインターネットサービス利用者への指導やサポートができる水準。
.com Master★★:情報発信によって簡易なサービスの提供ができ、SOHOなどインターネットを活用したビジネスのサポートができる水準。
.com Master★★★:インターネットをビジネスに活用するSME(Small Medium Enterprise)のネットワークの運用管理や構築などのサポートができる水準。
インターネット検定の特徴のひとつとして特定のベンダーにかたよらず広くインターネットやパソコンに関する技術や知識を検定している事があげられます。
インターネット検定は推奨資格基準に合致した信頼のおける検定内容で、(財)インターネット協会(IAjapan)、(社)日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)の両協会から正式に推奨を受けている資格です。
posted by mabou at 18:10 | 民間資格(IT)

CGエンジニア検定(CG部門/画像処理部門)資格取得でキャリアアップ

CGエンジニア検定のうち
CG部門検定では、CGの原理やアルゴリズムなどの理解度を測り、
画像処理部門検定では、CG開発に必要なアルゴリズムやシステムなどの理解度を測るということです。
CG部門検定、画像処理部門検定ともに3級から1級に分かれて、3級と2級はマークシートの試験、1級は作品の提出、プレゼンテーション、面接などがあり1級としての能力が備わっているか評価を受けます。
CG部門資格取得者はCG技術を習得し、ソフトウェアの設計やプログラミングをするために知識を応用することが出来るとされ、CGプログラマー、ゲームプログラマー、ゲームデザインエンジニア、CADエンジニアなどとして活躍しているということです。
画像処理部門資格取得者は経験や感覚だけでなく理論的な裏づけが出来ることで作業がより正確になるとされ、画像入力技術者、画像計測技術者、映像圧縮伝達技術者、画像認識技術者などとして、映像、通信、製品検査、医療応用、印刷などの幅広い分野において活躍することができるとされています。
posted by mabou at 16:00 | 民間資格(IT)

DTPエキスパート資格取得でキャリアアップ

DTPとはDesk Top Publishingの略でコンピュータを使って印刷物を制作することを指します。
(社)日本印刷技術協会が毎年2回試験を実施し、試験に合格すると同協会に認証・登録されます。技術の革新が日進月歩のため2年毎の更新受験が必要とされています。
この資格試験の受験資格は特になく、誰でも受験可能です。試験の科目は筆記試験と課題制作になっています。
筆記試験は、DTP関連知識、印刷発注側知識、印刷工程知識、色の知識、コンピュータ関連知識が問われます。
課題制作は、試験当日に協会から渡されるCD−ROM版の課題材料と制作の手引きとを持ち帰り、14日以内に制作物をプリントアウトしたものと制作の手引きを提出します。
資格の取得後は収入アップや仕事の依頼増加も期待できる資格とされます。高品質の印刷物を制作するには関連するコンピュータソフトの取り扱いから編集や印刷全般に関する専門知識が必要です。印刷の各工程の調整をしたり全体の流れをスムーズに動かす能力の証明がDTPエキスパート資格といえると思います。
posted by mabou at 15:27 | 民間資格(IT)

パソコン財務会計主任者の資格取得でキャリアアップ

経理や財務に関係する仕事をする人にとって、今ではパソコンの財務会計ソフトを使えることが必須条件となっています。財務会計ソフトの実践的なレベルを試験するのがパソコン財務会計主任者の資格試験になります。
パソコン財務会計主任者の資格はパソコンで簿記経理の実務を行なう際に必要となる技術を認定する資格で、2級と1級とがあります。
いずれもコンピュータ簿記経理、財務会計ソフトの運用に関する知識が必要です。
2級の試験は受験資格は特になく誰でも受験は可能です。2級試験は筆記試験でパソコンシステムの知識、企業実務の知識、財務会計ソフトの知識が問われます。
1級の受験資格として2級の合格者かまたは日本商工会議所簿記検定2級以上の資格取得者とされています。1級試験では財務会計ソフト操作の実技全体の試験になります。
資格所得の後は経理部門への就職や転職にも有利に働くことでしょう。


posted by mabou at 00:07 | 民間資格(IT)

Webクリエイター能力検定試験でキャリアアップ

今では個人や企業がインターネットを使って情報を発信するのが当たり前となり、それに伴ってWeb上のコンテンツ制作の需要が高まっています。そういったWebサイトの構築・制作能力を評価し認定する資格試験がWebクリエイター能力検定試験です。
この資格試験の受験資格は特になくて誰でも受験は可能です。
試験は初級と上級の2段階に分かれ、どちらも規定問題と自由問題があり、問題の冊子と素材データが渡されて、提示されたとおりにWebサイトを作成する試験です。
規定問題は、タグや属性の基本知識をもとにしてワードパッドなどテキストエディターを用いて簡単なHTMLファイルを作成します。
自由問題は、タグや属性の応用知識をもとにHTML編集ソフトを用いて指示されたテーマに沿って1つのWebサイトを作成します。
試験は随時、公開試験会場で行なわれているそうです。
posted by mabou at 23:48 | 民間資格(IT)

LPIC(Linux技術認定試験)でキャリアアップ

LPICは Linux Professional Institute Certification の略で、市場が拡大するOSのLinuxに関しての技術レベル認定試験です。Linuxは最近では多くの企業や官庁で導入されていて、関連の市場は急拡大しているといいます。
日本ではLPIC(Linux技術認定試験)は2001年から開始され、受験資格は特になく誰でも受験が可能です。
試験は初級に当たるレベル1と、中級に当たるレベル2があり、レベル3としてLinuxの総合的な応用技術力を問う試験が開発されています。
この資格試験取得後はIT関連企業への就職や転職時に実力を証明してくれる資格として有利になるといえます。
posted by mabou at 23:34 | 民間資格(IT)

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やはり資格にかかわらずIT企業は人材が第一の戦力になるわけですから専門的な技術を持つ方のキャリアアップはIT企業が収入の面からも魅力的だと思います。コンピューター関連の資格をお持ちの方などに会員登録がおすすめだと思います。キャリアアップに資格が生かせるといいですね。
posted by mabou at 23:34 | 民間資格(IT)

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