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Webクリエイター能力検定試験でキャリアアップ

今では個人や企業がインターネットを使って情報を発信するのが当たり前となり、それに伴ってWeb上のコンテンツ制作の需要が高まっています。そういったWebサイトの構築・制作能力を評価し認定する資格試験がWebクリエイター能力検定試験です。
この資格試験の受験資格は特になくて誰でも受験は可能です。
試験は初級と上級の2段階に分かれ、どちらも規定問題と自由問題があり、問題の冊子と素材データが渡されて、提示されたとおりにWebサイトを作成する試験です。
規定問題は、タグや属性の基本知識をもとにしてワードパッドなどテキストエディターを用いて簡単なHTMLファイルを作成します。
自由問題は、タグや属性の応用知識をもとにHTML編集ソフトを用いて指示されたテーマに沿って1つのWebサイトを作成します。
試験は随時、公開試験会場で行なわれているそうです。
posted by mabou at 23:48 | 民間資格(IT)

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