スポンサードリンク

JTF<ほんやく検定>でキャリアアップ

JTF<ほんやく検定>は外国語原文の内容に忠実でかつ利用者の目的に合った柔軟な翻訳技術を判定する資格とされます。英文と和文の内容を理解する力と表現する力を兼ね備えて利用者の目的に沿って翻訳できる技術を要求されます。資格試験は5段階にレベル分けされていて5級と4級は基礎レベルになります。3級以上の実用レベルでは英文和訳と和文英訳の2科目で、政経・社会、金融・証券、科学技術、医学・薬学、情報処理、特許の6つの分野から1分野を選択して、その翻訳の完成度に応じて1級、2級、3級、不合格の判定が出ることになっています。
この資格試験では会場試験のほかにインターネット受験もできるということです。
posted by mabou at 07:33 | 民間資格(語学)

▲このページの先頭へ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。